いずみこども園

認定こども園 認定こども園(保育所機能)

いずみこども園

画像:いずみこども園
区・地域 東区 長上
所在地 小池町710
電話 053-434-4411
URL http://izumi-kai.ednet.jp/
園長名 林 幸洋
認定こども園の種類 幼保連携型
連携施設 いずみこども園(幼稚園機能)
開所時間 午前7時~午後7時
保育標準時間 午前7時~午後6時
保育短時間 午前8時~午後4時
延長保育 【保育標準時間での利用者】
 午後6時~午後7時
【保育短時間での利用者】
 午前7時~午前8時
 午後4時~午後7時
【利用料】
 お問い合わせください。
預かり保育 あり
休園日 日曜、祝日、年末年始
利用定員 140名
≪年齢別内訳≫
0歳児  21名
1歳児  22名
2歳児  22名
3歳児  25名
4歳児  25名
5歳児  25名
対象年齢 産休明け~小学校就学前まで
入所に必要な認定区分 2号認定(満3歳以上)、3号認定(満3歳未満)
保育料 保育料2・3号認定 ※3歳児以上は幼児教育・保育無償化の対象です。
給食費(3歳児以上) 5,900円/月(うち副食費5,000円/月)
その他の保護者負担額 【毎月】 
・PTA会費300円/月額
・後援会費800円/月額・任意
・保険料0円
・卒園アルバム費400円/5歳児のみ月額
・特別保育活動費500円/5歳児のみ月額
【随時】
・体操服1400円~/希望者のみ
・通園カバン2500円/希望者のみ
・スケート料700円/ 4歳児のみ
特色 ・遊びを中心とした保育をおこなう中で子供の成長・発達を促していきます。
・0、1、2歳児さんでは、常に丁寧な保育をする為に乳児は担当制保育を行います。担当制とは、子どもにとって、いつも世話をしてくれる人が決まっている事です。そのため情緒の安定が得られ、深い信頼関係、豊かな人間関係を築くことができ、保育者は担当する子の個性や特徴を深く見る事ができ、より丁寧にその日の体調や情緒などに配慮した保育ができます。
・3、4、5歳児さんでは、生活習慣が自立した中で、仲間・集団・社会での生活ができるようになるときです。集団生活の習慣や仲間関係の習慣を遊びを通して経験を積み重ねながら体験していくことで、「人、社会、道具」に関して適応できる力を身につけていきます。
遊びを通してルールを学ぶことで、子どもたちの社会性や協調性、そして学習能力(基礎的学習力)を発達させていくと考えます。
方針 ・じょうぶな子
外遊びと室内遊びのバランスを保ちながら、いろいろな体験を通して主体的に遊び生活に必要な基本的生活習慣を身につけ、心身が健康でじょうぶな子を目指します。
・あいさつのできる子
進んであいさつをする事により、人と言葉を交わし喜んで話す、人の話をじっくり聞く、自分の思いや考えを伝えられる社会性を持ったあいさつのできる子を目指します。
・こころのやさしい子
様々な友達、保育者、地域の人との関わりの中で、人に対する思いやりの心やおかげさまの心を大切に育て、協調性を持ったこころのやさしい子を目指します。

いずみこども園は、園児同士がみんなとても仲が良く、自然と年齢の上の子が下の子の面倒を見るようになっていくのが素晴らしいと思います。また、仕事をしている私たち保護者への配慮からも先生方のやさしさが伝わってきます。

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