ハザードマップを見たことはありますか?インターネット上で公開されている「浜松市防災マップ」、実は2025年にリニューアルされました。ぜひ、何もない平時のうちに、ゆっくり確認しておくことをお勧めします。
「プロギング」は、ジョギング×ごみ拾いのSDGsスポーツ。5月30日は「ごみゼロ」の日、プロギング浜松も5周年です。佐鳴湖公園でのごみゼロフェスタなど、活動をしています。
6月は新生活の疲れが出る時期に加え、梅雨による低気圧や高湿度が自律神経を乱し、頭痛やめまい、不眠や気分の落ち込み等、心身の不調が起きやすい季節です。イライラや意欲低下は、心が休養を求めているサインかもしれません。子育て世代の大人が元気に過ごすためのポイントをご紹介します。
「紙コップ」を使ったシンプルな遊びが、子どもの脳と身体の発達に大きく役立つことをご存知ですか。逆さまにした紙コップをそっと積み上げたり、一列に並べた紙コップの間でボールを移動させたりするだけ。でもこの遊びには、子どもの成長に欠かせない2つの力を養う効果があります。
夜尿症(いわゆる「おねしょ」)は多くの子どもが経験する身近な悩みです。この記事では、家庭でできることや医療機関を受診する目安、治療の方法などを解説します。
妊婦さんはお腹が大きくなるだけでなく、ホルモンの影響で妊娠していない時よりも腰痛が起こりやすくなってしまいます。妊娠してから腰痛になり辛さを感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
少し前までは大人が守ってあげなければ!と思っていた子どもたちも、成長と共に活動範囲が広がり、できることも増えていきます。お子さんたちと一緒に、防災教育もバージョンアップしたことにチャレンジしていきませんか?
「がんは自分には関係ない」と思っていませんか?実は、子宮頸がんや乳がんは子育て世代の女性にも関係が深い病気です。今回は子宮頸がん・乳がんについてお話します。
壁に貼った手の形を見ながら順番に指を動かしたり、目の前の人のポーズや動きをそっくり真似したり。一見シンプルで楽しいだけの遊びに見えますが、実はこれ、子どもの脳と体をつなぐ、とても高度なトレーニングです。
今回の助産師たちのつぶやきでは、私の体験談も交え上の子との関わり方についてお話ししたいと思います。娘が3歳の時、第2子である息子が産まれました。娘の時の育児経験があるとはいえ初めての2人育児に大忙しの日々を過ごしていた頃、娘が私にぽつりと言いました。









