日頃の生活の中でスマホを便利に使っているからこそ、スマホが使えなくなった場合にどうすればよいのかを考えておくことも、防災のひとつとして大切です。
長期でなくても、夏場の停電時の心配事として「冷蔵庫の中身が傷まないか」ということがあります。保冷をできるだけ長続きさせるコツを知り、いざという時に対応できるようにしておきましょう。
いつ災害が起こっても不思議ではない近年の日本、「ローリングストック」がおすすめです。特にアレルギーや疾患などで限られた食品しか摂取できない場合は、自分で備えておくことを心がけましょう。行政ができることには限りがあります。
ハザードマップを見たことはありますか?インターネット上で公開されている「浜松市防災マップ」、実は2025年にリニューアルされました。ぜひ、何もない平時のうちに、ゆっくり確認しておくことをお勧めします。
少し前までは大人が守ってあげなければ!と思っていた子どもたちも、成長と共に活動範囲が広がり、できることも増えていきます。お子さんたちと一緒に、防災教育もバージョンアップしたことにチャレンジしていきませんか?
ゴールデンウイークに、車での旅行や帰省を予定しているご家庭も多いのではないでしょうか。子ども連れでの快適なドライブのために、出発前にできる準備や過ごし方についてご紹介します。
令和6年能登半島地震から2年が経過しました。寒さが厳しい冬にライフラインがストップすることを想像すると、食品の備蓄や温かい食事をとるための備えの大切さを改めて感じます。
2025年12月8日(月)23時15分に、青森県東方沖を震源とする最大震度6強を観測した地震が発生しました。日ごろ暮らす場所が暗闇に包まれたとしても、安全を確保できるように備えることが重要です。











