石のししのものがたり チベットの民話による
強欲な兄と、無欲でやさしい弟のお話です。このパターンのお話は日本にも外国にもよくありますので、聞いている子どもたちは、「あ、やっぱり」とか「えっ、そうきたか!」と予測しながら楽しんでくれます。
「もりのなか」「またもりへ」
ひとりの男の子が森の中に出かけて行き、いろんな動物と会話したり遊んだりするお話の絵本2冊です。「もりのなか」を読んだら、続編の「またもりへ」もぜひ読んでほしいので、一緒に紹介します。











