はますくQ&A 検索結果
検索結果411件
とびひについて教えて
からだ
2歳
保健師
スキンケア
皮膚をかきむしるとでき、人にうつる病気 とびひというのは「火が飛んでうつる(飛び火)」ように感染力が強く、次々広がる様子からついた俗称で、正式な名前は「伝染性膿痂疹(のうかしん)」と言います。 擦り傷や虫刺され、あせもなど、かゆみのあ...
命の大切さを幼児に教えるには、どうすればいいの?
気になる行動
3〜4歳
保健師
命について理解するのはまだ難しい 大人から見ると、まだ幼い子どもが、自分より小さく弱い生き物を死なせる行為は残酷に感じ、びっくりしてしまいますね。遊びの中で虫を殺してしまうこともありますが、それは子どもが特別に残酷な心を持っているとい...
子どもの歯ぎしりが心配
からだ
3〜4歳
歯科医師
歯と口
新しい歯やあごの位置を決めるため この頃の歯ぎしりは、次に生えてくる歯の位置やあごの位置を決めようとするために起きることがあります。 歯の状態が気になるほど強い歯ぎしりなら受診 たいていは、問題ないことが多いですが、子どもによっては歯...
入学するまでに、子どもとしておく準備はなに?
親の悩み
5〜6歳
保健師
生活リズム
準備は新生活をイメージして 小学校生活は未知の世界。入学は、子どもにとっても保護者にとっても、楽しみであり不安なこともありますね。 身体の準備、心の準備、身のまわりのことなど、具体的に新生活をイメージしながら、今から少しずつ準備を始め...
産後、気分が落ち込みやすい
親の悩み
保健師
産後うつ
産後
ホルモンバランス・生活リズムの変化による 出産後の女性は育児による身体的負担、ホルモンバランスの変化、生活リズムの変化によってカラダもココロも疲れがちです。 2週間以上続くなら専門家に相談して 休息等によって一時的に症状がよくなること...
利き手が決まるのはいつ頃?
からだ
2歳
作業療法士
2歳では、まだ利き手は決まっていません どちらかの手を優位に使うことが増してきて、他方の手が受身的になるのが、4歳から6歳頃です。 利き手を決めつけず、見守りましょう 研究では、小さい頃に片手だけを使うよりも、両手を使った方が、将来的...
からだがふにゃふにゃでよく転ぶ。どうすればいい?
からだ
2歳
作業療法士
不器用
感覚の感じ方が鈍い傾向があるかも からだがふにゃふにゃの場合、感覚の感じ方が鈍い傾向のお子さんかもしれません。そのようなお子さんは、からだの傾きに気付かなかったり、適切に筋肉の張り具合を調整できなかったりすることがあります。 姿勢を保...
寝返りをする前におすわりをするのは問題?
からだ
7〜12か月
作業療法士
おすわり
発達の順番が違うこともある 寝た状態から自分でおすわりをすることは、寝返りよりも高度な運動になります。 お子さんによっては、発達段階を追い越して次の運動をする場合もあります。例えば、ハイハイをせずに立つなどです。 そのため、これだけで...

