風邪の時はお風呂をどうすればいい?
生活
1歳
小児科医師
発熱
子どもの顔色などを見て判断しよう 元気があり顔色が良い時は風邪をひいていてもお風呂に入ってかまいません。お風呂に入ることで身体を清潔に保ち、あせもなど湿疹ができにくくなります。 長風呂は避け、注意しながら入れよう 熱が高くてふらつく時...
生活
朝、すっきり起きられるようになるのはどうすればいい?
生活
3〜4歳
保健師
ちょっとした工夫で余裕ができる 忙しい朝に子どもの寝起きが良くなくてお世話の手間がかかるのはたいへんですね。 ちょっとした工夫で、親子ともに少し余裕が生まれるかもしれません。 子どもの体内時計を整え、大人は時間に余裕を持って 毎朝だい...
眠っていることがとても多い
生活
4〜6か月
保健師
こんなことありませんか?
どうしてそうなるの? お母さんのお腹の中とは違う刺激を、ゆっくり受け止めているのかもしれませんね。無理に起こす必要はありませんが、一人にしすぎないようにしましょう。 こんな風に工夫してみましょう 起きているときに、身体に優しく触れたり...
乳幼児二人とお風呂に入る方法を教えて
生活
0〜3か月
助産師
誰かに手伝ってもらうのが理想 一人で二人のお子さんのお風呂は大変ですね。できるだけ1か月健診が終わるまではどなたかに手伝ってもらえる体制を取れるのが理想です。 どうしても無理な場合やそれ以降に手伝いが無くなってから、それぞれ別に入浴す...
和式トイレを使う時の補助の方法を教えて
生活
3〜4歳
保育士
トイレトレーニング
和式トイレも使えるようにしておくと安心 自宅やいろいろな施設で洋式トイレが多くなりましたが、和式トイレのみの施設もまだあります。和式トイレの使用方法や座り方のコツを理解していると、どこでも対応できるようになり、排泄を我慢することがなく...
泣きやませるために授乳してもいい?
生活
0〜3か月
助産師
母乳・ミルク
授乳には心を落ち着かせる効果もある 赤ちゃんの授乳は食事や水分補給の役割だけでなく、心を落ち着かせる効果もあります。 大好きなお母さんに抱っこされ、直接肌と肌が密着することで、より強い安心感が得られるんですよ。 このような時は、赤ちゃ...
授乳後、ゲップを出さなくても大丈夫?
生活
0〜3か月
助産師
母乳・ミルク
母乳ならゲップが出なくても心配ない 「授乳後はゲップをさせましょう」と指導されますよね。これは、余分な空気がお腹に溜まってしまうことを防ぐための指導です。 母乳やミルクをまだ上手く飲めない赤ちゃんは、母乳やミルクと一緒に空気を飲み込ん...
あせもの予防はどうする?
生活
4〜6か月
保健師
赤ちゃんは汗をかきやすく、量が多い あせもは、汗腺が詰まって肌に炎症が起こってできたものです。 汗が皮膚の中にたまり、汗の出口(汗腺)をふさいでしまうことが原因です。汗をたくさんかく夏場や、体をたくさん動かした時、熱が出た時、厚着をさ...

