入園前に子ども同士で接する機会は必要?
あそび
2歳
保健師
保育園・幼稚園
2歳頃は友だちと遊べるようになる時期 2歳頃は集団で遊んだり、ルールを少しずつ理解することができるようになる時期です。 集団生活のためのステップとして子育て支援ひろばを活用する この時期に友だちと遊ぶ経験をしておくことで、集団生活にス...
はますくQ&A 記事一覧
子育て支援ひろばに行くと、赤ちゃんでも楽しめる?
しつけ・教育
7〜12か月
保健師
生活リズム
赤ちゃんにも刺激があり楽しい時間を過ごせる 子育て支援ひろばでいろいろな人や物に触れることが子どもへの刺激になり、子どもにとっても楽しい時間になります。 安全な環境が整っていて赤ちゃんのさまざまな力をはぐくむ 身体を動かすのが楽しい時...
妊娠中、ゆううつな気持ちになる
親の悩み
妊娠中
保健師
ホルモンバランスやからだの変化による 妊娠・出産による女性ホルモンの変化やからだや環境の変化によって気持ちが不安定になったり、眠れない、からだがだるいなど症状がでることがあります。 からだを休め、サポートが得られる環境づくりをする ま...
幼児に性について聞かれたら、どう答えればいい?
しつけ・教育
3〜4歳
保健師
わかりやすく伝えよう 小さな子どもは思ったことを素直にたずねます。このような場合、大人ははぐらかしたり、ごまかしたりせず、子どもにわかりやすい言葉で説明することが大切です。 性別や大人と子どもでからだに違いがあることを伝える 子どもの...
食べ物や食器を投げるのは、どうすればいい?
しつけ・教育
1歳
保健師
大人の反応を楽しんでいる場合もある 子どものためを考えて作った食事を投げられたら悲しい気持ちになりますね。後片付けも大変です。 子どもが食べ物などを投げるのは、「いらない」のサインだったり、投げたときに大人が「ダメ」と反応してくれるの...
同じ絵本ばかり何回も読んでと言う
あそび
1歳
公認心理師
ことばの習得や理解力を育てる 子どもが同じ絵本を読んでもらいたがる様子を見ると親としては飽きてしまうこともあるかもしれませんし、もっと他の本で別の刺激を与えたほうがいいのではないかと思ったりするかもしれませんね。基本的に子どもは気に入...
お出かけの時に手をつないでくれなくて困る
生活
1歳
公認心理師
好奇心が強いタイプやふれあいが苦手の場合も 好奇心が旺盛で、気になったことを何でも自分で確かめてみたいという気持ちが強いタイプの子どももいますし、行く場所が分かっていると本人のお気に入りのポイントに一直線に行きたいということもあるかも...
はますくノートには何を書けばいいの?
親の悩み
0〜3か月
子育て支援課
節目の時や相談時に役立つ はますくノート(はますくファイル)は子どもの成長を記録してもらうためのノートです。親子健康手帳(母子健康手帳)や育児日記など記録するものがたくさんありますが、はますくノート(ファイル)には子どもの成長発達のこ...

